Q.051交通誘導・雑踏警備(2号)の仕事

イベント警備の単発バイトはどう探す?

公開日  はじめての方向け 運営:警備ワーク運営事務局

Q.051・交通誘導・雑踏警備(2号)の仕事工事現場や駐車場での交通誘導、イベント・花火大会・初詣の雑踏警備。合図の基本、日給、天候、検定が必要な現場。

イベント警備を単発で働く場合も、警備員として働くには警備会社に雇われ、新任教育(20時間以上)を受ける必要があります。そのため「1日だけ」のつもりでも、最初に登録と教育を受け、その後は希望の日にシフトを入れる形が一般的です。求人サイトでは「イベント警備」「雑踏警備」「単発」「日払い」などで探しましょう。

働き始めるまでの流れ

イベント警備の単発で働く流れ1応募イベント警備の求人2面接・登録書類の提出3新任教育20時間以上4シフト登録希望日を出す5当日集合・配置
イベント警備の単発で働く流れ

確認すること

向いている人

  • 人の多い場所でも落ち着いていられる
  • 週末・祝日に働ける
  • 大きな声で案内できる

イベント警備は、年末年始・夏の花火大会・大型連休に募集が増えます(年末年始・夏の繁忙期の警備の仕事は?)。

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